聞かせるつもりとそうでないとき



ピアノレッスンめも。

聞かせるつもりとそうでないときのちがい。
音階名の音読で、ただ自分のために読むのと、なんらかの対象に対して伝える気持ちで読むのとは全然でてくる声の質がちがっていた。
もしかしたら、ピアノの演奏のときも、自分が緊張しない対象を想定することで音の質が変わるかもしれない。

Posted: 月 - 6月 20, 2005 at 11:39 AM      
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